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巨人・林、「3D」の恐怖に悩まされる 巨人・林昌範=写真=が「3D」の恐怖におののいている 



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ジャイアンツ・林、「3D」の恐怖に悩(ソ,ソ,ソクラテスかプラトンか~♪ みーんな悩んで大きくなった~! ニ,ニ,ニーチェかサルトルか~♪ みーんな悩んで大きくなった~! 俺もお前も悩んで悩んで大物だ~!)(人間は天使でもなければ、獣でもない。しかし不幸なことは、人間は天使のように行動しようと欲しながら、獣のように行動する)まされる

ジャイアンツ・林昌範=写真=が「3D」の恐怖におののいている。
まず第1に中日ドラゴンズの「D」。
4日、埼玉県熊谷市内で行われたトークショーに参加した林から飛び出したのは落合中日への恨み節だ。
 「昨シーズンは、本当に中日戦に投げることが多かった。
しかも投げる度に(エースの)川上憲伸さんが 相手でしたからね。
シーズン中にテレビジョンで落合監督が『憲伸はたいしたことのない投手にぶつけている』 といっていたのを聞いて思わず、『オレじゃん!』って」とボヤく。
 第2はドラフト1位の「D」。
最近は「自由枠獲得選手」の場合が多いが今季、ジャイアンツの目玉といえば野間口。
林は「まだ、会ったこともないですから、分からないです。
(新聞には)『仲良くします』とでも書いておいてください」 と平静を装うが、ローテーション争奪戦の最大のライバルとなる。
 そして最後の1つが最も厄介な? ダメージの「D」だ。
「破壊工場」として苦手だった池谷元投手コーチが、今もトラウマとなっている。
「実は、昨シーズン(左肩に)注射を3本も打っていたんですよ。
キャンプ中や オープン戦でガンガン投げていたのが原因ですね。
今季もキャンプも含めてガンガンに投げたいんですけど、シーズンで壊れたらと思うと怖いんですよね」。
 開幕前から「3D」の恐怖に悩まされる林。
一方、「正月におみくじを引いたら『半凶』でした」 と運勢にも不吉な兆候が。

人と話をする時は、その人自身のことを話題にせよ。そうすれば、相手は何時間でもこちらの話を聞いてくれる



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